「何コレ?」

「………ありえないですね、貴方がそんな雑誌読むなんて」
「そうぢゃねぇだろ☆」

「どういうつもり、お前こんな、人前に晒されるよーなの
好きじゃねぇクセに」


「え、と…まあその…何となく。

本当に理由なんてないんですよ、
ただやってみても良いかなって…

思っただけで…」


「………ぁそ」


どちらも高校卒業後。何かすっごくウチの2人らしい会話w

りきはテキトーに就職して2年過ぎれば、落ち着いてきた頃。
五月女は親がこっちさ来い言うのを断って日本に残る、四大現役合格。

相変わらずりきは五月女の家に住みついてる。

五月女は結局大学中退して、バイトで始めたモデル業に腰据えるなんて妄想です。
髪も少し伸びて、ピアスさせようかどうかサンザ迷いました☆

流石にこんな話はしゃんと描く気にはなれないので、
ネタ流し出来れば十分です。